Main Content RSS FeedLatest Entry

日本有数のジャーナリスト・写真家が37年ぶり一同に会す『写真展+シンポジウム』  写真眼2008実行委員会

それぞれのフィールドで活躍してこられたジャーナリストや写真家が、37年ぶりに一同に会する写真展とシンポジウムが、東京と沖縄で、下記のような日程で開催さるれと、日本ビジュアル・ジャーナリスト協会から発表された。

それによると、同シンポジウムは『写真眼2008―それは沖縄復帰からはじまった―』と題され、1972年の沖縄の事件を契機に当時のジャーナリスト・カメラマンで結成された「報道の自由・吉岡カメラマンを守る会」がこれまでの活動と現在の取材活動から報道の自由や侵害をあらためて問題提起する写真展とシンポジウムとなる模様で、東京(2008年11月18日~11月30日)と沖縄(2009年1月27日~2月1日)で次のような日程で行なわれる。

Read More..

Recent Entries

シニア向けインプラントセンター開設 ヨコハマデンタルオフィス

横浜に「シニア向けインプラントセンター」デンタルオフィスをオープン
神奈川県相模原市 かねだ歯科診療室

神奈川県相模原市の「かねだ歯科診療室」(医院長=医療法人社団 聖歯会 理事長 金田 徳煥氏(かねだ のりあき )は、10年前、誰もが開業しなかった地元相模原市内の逆行地域の中で開業し、独自のコンセプトで歯科医を運営することによって、「行列ができる歯医者さん」として、多くの地域患者さんにご利用していただけるようになりました。
同診療室が、それらのノウハウを活かして、このほど横浜市に「シニア向けインプラントセンター:ヨコハマデンタルオフィス」を開業しましたので、ここにご紹介致します。つきましては、各報道機関の皆様に、ご興味、ご関心を持って頂ければ幸いです。

Read More..

自治体広告 論評

自治体のホームページにバナー広告を盛り込むことは、ここ数年、自然的な流れと受けて止めている自治体が多くなっている。それも、もともとが広報誌に広告を掲載して問題はないかと議論から実は50年も経過してからの自治体の広告掲載の流れであることをブロガーのリポートによって知った。自治体というのは、以外とITには敏感である一つの業界であるという観念が世論には抜けているように思える。公共性の名の元、利益を追求していけない組織に見える。果たしてそうなのだろうか。企業間ならば、鶴の一声決まる事業も、入札や資格、条件を問い、その上、競争を余儀なくさせるーそういう制度をもったある意味、そういう業界であるとらえると、非常にわかりやすく利益を追及している業界である。条件を満たせば、公平な参入も可能な業界であり、管理職(都道府県長)がアホな私利私欲に走らない限り、中小企業や、ベンチャー企業にとってチャンスのある場所でもある。玄人慣れした、大手企業や広告業界にとって、メリットが低いと呼ばれる所以であろう。企業努力が通用しない魅力のない土壌が前提の業界であるともと言われている。だから、それを打ち破るトップシークレットの動きが法律に抵触まで踏み込んでしまうのであり、それが格好のマスコミの餌食ともなり得るも自然な流れであろうと思う。

Read More..