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『写真眼2008―それは沖縄復帰からはじまった―』で写真展に出展されるジャーナリストと写真家の方々の著書を、amazonから検索できるだけ掲載しました。知らない本がたくさんあります。こんなにも、知らない世界が描かれ、取材報告されていることに、あらためて驚かせられます。(順不同、全ては無理でしたが。ご参考までに、レイアウト崩れたのはご愛嬌ということで・・)

W・ユージン・スミス+アイリーン・スミス 「水俣」
芥川 仁  「水俣の肖像」
浅田恒穂  「オキナワ―サイゴン、34年」
池宮城繁夫 「祭りの女たち―琉球文化を繋ぐ」
石川文洋  「戦場の村の少女との再会(ベトナム)」

岩尾克治  「東京六価クロム」
牛尾喜道  「夕張 1965年-2008年」
小川 卓  「同行四人(ベトナム)」
大城弘明  「おばあー(祖母)」
及部靖人  「石油基地と環境汚染の都市(アフガニスタン)」
鍵和田良輔 「ベトナム―ベトナム戦争終結」
神浦元彰  「憲法九条の現場」
川田文子  「『従軍慰安婦』の肖像」

楠山忠之  「米軍の無差別空爆を追う―2003年夏・アフガニスタンの人々」
国吉和夫  「KOZA 1970」
桑原史成  「沖縄―復帰前後」

小山博孝  「働く知的障害者たち」
塩田武史  「水俣―深き渕より」
新藤健一  「四川大地震」
豊崎博光  「核時代の現場」  「広島(1955年・2007年)」
橋本賢司  「上海の街角」
真栄田弘一 「世替わり・沖縄・那覇」
松村久美  「沖縄・離島 1972、2008」
松本路子  「沖縄の布作家たち(『魂の布』2007年刊より)」

宮城 護  「『鉄の暴風』が荒れ狂った沖縄」
本橋誠一  「3つの後ろ姿―チェルノブイリ」
森口 豁  「沖縄 糸満にて 1957」
山崎陽一  「私の仕事―1969~2008」
山城博明  「馬喰(ばくろう)」
吉岡 攻  「沖縄の始め」
渡辺直之  「幻のダム計画―よみがえる五木村―」